ART meets WINE

「アートとワイン」

アート...それは視覚から心に響き、感動の深い海へといざなう

ワイン...味覚から心に沁み入り、至福への扉を開ける

 

感じ方は千差万別、大空を舞う鳥たちのごとく自由であり、
誰の感性も無限大である

そんな二つを繋げるART meets WINE

ワインを味わいながらその向こうにあるアートの世界を探訪する…

 

違う分野でありながら自由な感性でその二つが一つの世界に融合する

 

今までになかった新たな世界感にいざない、心地よいひとときに

 


ヘルベティカは「Beyond the Glass - ワインを通じてスイス文化を日本のみなさまへ」という理念のもと、スイスのギャラリー「a-space」主催者のRoy Hoferとコラボし、「ART meets WINE」と題し、アートとワインというテーマに向かいあい発信してまいります。

 

Roy Hoferがキュレーターを務めるSEED2.0に出展される8つのアートとスイスワインのユニティを感じていただければ幸いです。

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SEED by ASF(art for a sustainable future)は、国際的なアーティスト/ギャラリーグループで あるa-space networkが運営するアートプログラムです。

ASFは、アートとイノベーション の専門家からなる国際的なチームで、17SDGsの持続可能性につ いての意識を高め、アートという視点から新しいアイデアや創造的な解決策を考えていくための取っ掛かりとなるような活動を進めています。

日本では2020年に第1回SEED展が開催され、現代アートとイノベーションが融合し、持続可能な未来に向けた種を蒔きまし た。

2021年、ASFはSEEDの第2回目の開催を予定しており、 2021年10月から2022年6月までの9か月間に渡り、ヨーロッパ(ハンガリー、ポーランド、スイス)とアジア(日本 、台湾)を巡回する企画を行いながら創造的な種を撒き、ヨーロッパとアジアの新天地へと新しい可能性を広げていきます。

 

ASFは、参加アーティストと観客が同様に、過去、現在、そして未来の展望から持続可能性の問題について語ることを望んでいます。

この展覧会中には開催国それぞれが独自にオンラインおよびオフラインでのディスカッション、講演、ワークショップなど開催予定です。

ASFの目標は、サステナビリティ、アート、イノベ ーションを世界的に代表する展覧会として、隔年で同様の展覧会シリーズを開催することです。

SEED2.0に出展する日本人アーティストは、エブリチャンス合同会社が提供する美術サポートプログラム「ART CLUB」よりサポートを受けます。

 

#SEED2_0 #ASFSEED #worldtour #SDG17 #artforsustainablefuture #sustainablefuture

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