スイスワインといえばシャスラの白!

 

16世紀はじめにスイスに伝えられた「シャスラ」という品種は、土地の標高が高く風通しの良いスイスの地理的風土に合い、豊かな風味になっています。

 

食通が最後に辿り着くワイン」ともいわれ、フレッシュでフルーティー、優しい香りと軽やかな酸味が特徴です。

ややミネラル分を感じる味わいは、和食のうま味も最も効果的に引き出してくれます。

世界のシャスラ種の80%がスイスで造られています。

また、「シャスラ」はスイスのドイツ語圏では「グートエーデル」と呼ばれます。

ヤウスリン・グートエーデル2019

¥3,700価格
  • 生産地:バーゼルラント州ムテンツ

     

    生産者:ヤウスリン

     

    タイプ:白ワイン / ライトボディ

     

    味わい:果実味のしっかりした味わい

     

    品種:グートエーデル(シャスラ)(100%)

     

    おすすめ料理:チーズフォンデュや白身魚のカルパッチョといった西欧料理にはもちろん、卵焼き、ポテトサラダとの相性も抜群です。面白いところではキクラゲ天にもよく合います。

飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。

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